LOCATION 周辺環境
総開発面積約16,000㎡、駅前に広がる「ハザワバレー」。
2019年の「羽沢横浜国大」駅開業を契機に始動した駅前開発プロジェクトは、2021年にその街の名を「ハザワバレー」と冠し、完成の時を迎えました。総開発面積約16,000㎡という広大な敷地には、商業施設と住居が一体となった利便性の高い都市機能が集約されています。街全体で歩車分離が徹底されたアプローチが整備されており、お子様からご高齢の方まで誰もが安心して歩ける環境が整えられています。
レジデンスから徒歩1分の「羽沢横浜国大」駅
2019年の「羽沢横浜国大」駅開業、そして2023年の相鉄・東急直通線全線開通を経て、都心主要駅へダイレクトに結ばれる利便性は、今やこの街の揺るぎない日常となっています。『リビオタワー羽沢横浜国大』は、その進化の中心となった駅までわずか徒歩1分。信号を介さず、高低差のないフラットなアプローチが、住まいと駅を最短距離で結んでいます。かつて描かれた「ハザワバレー」の構想は着実に具現化され、レンガ壁が目を引くスタイリッシュな駅舎を起点に、統一感のある洗練された街並みが広がっています。歩車分離が徹底されたゆとりある駅前空間は、安全性だけでなく、街としての美しさや開放感をもたらしました。新駅の誕生から始まったこの街の物語は、いま、商・住が調和する完成された住環境として、さらなる魅力を放っています。
ドラッグストアとクリニックが集まるモール
ハザワバレーの敷地内に位置し、エントランスを出てすぐの場所には、調剤薬局併設のドラッグストア「クリエイトエス・ディー」が配置され、生鮮食品や酒類までが揃うスーパーのように活用されています。また2階には、4つの診療科が揃うクリニックモール「メディカルプラザ」も併設されており、日常生活に欠かせない利便施設と医療環境が身近に整えられています。
約8,500㎡の広さを誇る複合商業施設「HAZAAR(ハザール)」が併設。
地上23階建のタワーレジデンス下層階(1~4階)には、約8,500㎡の規模を誇る複合商業施設「HAZAAR(ハザール)」が展開されています。施設内には、核店舗となるスーパー「ロピア」をはじめ、カフェや認可保育園、多彩なクリニックなど、日々の暮らしを支える約25店舗の機能が集約されています。また、駅前広場と連動した開放的な空間づくりにより街の賑わいが創出されているほか、横浜国立大学の活動支援施設や農業活動拠点も設けられており、地域と大学、そして新旧の住民を繋ぐコミュニティの核として運営されています。単なる商業利便の提供に留まらず、継続的なエリアマネジメントを通じて、羽沢の魅力を次世代へ発信する持続可能な街づくりが推進されています。
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